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ウェンツ社長がイムノシン社理事に!

Dr.マイロン・ウェンツがアメリカ・イムノシン社(Immunosyn.Corporation(IMYN))の理事に選出されました。

同社は、糖尿病の合併症治療薬として有望な「SF-1019」を開発したバイオテクノロジー企業です。

「ウェンツドクターが選ばれたのは、国際的に認められた人間細胞学、伝染病診断学の権威である彼が、この業界でのビジネス的成果を持って参加することで、イムノシン社にとって、大きな相乗効果を得ることが出来るからです。
ウェンツドクターは、科学者であると同時に、既に高い成果を出したビジネスマンでもあるので、科学的、人道主義的、そしてビジネスの観点から、SF-1019が重要なものだと理解している。彼の経営のバックグランド、知識、ネットワーク、アドバイスは、イムノシンと株主にとって、多大な利益となるでしょう。」と、イムノシン社の社長Stephen D. Ferroneは述べています。

イムノシン・コーポレーションについて。

カリフォルニア州に本社を置くイムノシン・コーポレーションは、長生きするための治療法を扱い広めることを目的としています。現在、SF-1019の販売、分配するため、主要株主のArgyll Biotechnologies, LLCアーガイル
・バイオテクノロジーズLLCの世界的な独占権を持っています。SF-1019は、Biological Response Modifiers(生体応答修飾因子もしくは生体応答調整剤)の広範囲なリサー
チにより開発された混合物です。アーガイル・バイオテクノロジーズLLCは、数カ国においてのSF-1019の承認を調整している段階にあり、アメリカとヨーロッパでは、臨床試験の準備の進行中にあります。

リサーチの結果、糖尿病性神経症(DN)や糖尿病足病変(DU)と言った糖尿病、多発性硬化症(MS)のような自己免疫疾患、慢性炎症性脱髄性多発ニューロパチーのような神経疾患(CIDP)、反射性交感神経性異栄養症(RSDまたは、RSDS)と言った合併症を含む臨床病態にSF-1019は、作用する可能性を持っています。


http://www.immunosyn.com/
http://biz.yahoo.com/prnews/080317/lam029a.html?.v=1
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